Board of new concept
2009-11-28
sufing&Surfgoods
sufing&Surfgoods
今日は台風からのうねりが徐々に届きだしていたHomeでSURF!
入水した9時くらいはレフトもありましたが基本ライト!
しかしフェースが柔らかく6’3”は持っていったけど5’10”のmyボでSURF!
やはり巻かない柔らかい波質だと短い板のほうが断然楽しい!感じ。
明日はもう少し上がりそう!なので明日は少し長い板のほうが良さそうな様子。。
Homeのような巻いてくる速い波はやはり長さがメイクの鍵!です。
気になる台風は徐行での北上もとまり足踏み状態

非常に強い台風 第22号
11月28日12時現在
フイリピンノヒガシ
北緯19.1゜東経139.0゜ 北北西 6 km/h
中心気圧 925 hPa
最大風速 50 m/s
最大瞬間風速 70 m/s
暴風半径(25m/s以上) 130 km
強風半径(15m/s以上) 北側 480 km 南側 300 km
予報29日12時
非常に強い台風
フイリピンノヒガシ
北緯19.4゜東経138.8゜ ほとんど停滞
中心気圧 940 hPa
最大風速 45 m/s
最大瞬間風速 60 m/s
予報円の半径 130 km
暴風警戒域半径 240 km
予報30日 9時
強い台風
フイリピンノヒガシ
北緯19.6゜東経138.1゜ ほとんど停滞
中心気圧 950 hPa
最大風速 40 m/s
最大瞬間風速 60 m/s
予報円の半径 200 km
暴風警戒域半径 310 km
予報 1日 9時
強い台風
フイリピンノヒガシ
北緯19.9゜東経136.9゜ 西北西 6 km/h
中心気圧 965 hPa
最大風速 35 m/s
最大瞬間風速 50 m/s
予報円の半径 300 km
暴風警戒域半径 390 km
完全に高気圧が蓋してます。
次第に勢力がさがり北上することろには温帯低気圧化すると思われます。
その後、関東辺りの東海上を通れば爆低化するかも?
そうなると冬型です。
なので頑張って明日、明後日とSURFしましょう!
また昨日アップし忘れた砂糖氏の新しいコンセプトボードほ紹介です。

今年佐藤氏が開発したK−SMALL改のテンプレートよりはノーズ&テールとも若干細めのアウトラインをもちます。
タンジェントモデルほど細くないのでBeachブレイクでも楽しく乗っていただけると思います。

なので若干、ヒップがついたデザインとなっています。
サーフボードのテールエリアは角が多いほどクィックに動きます、
なので、テール幅の広いデザインには角の多いウィングフィッシュが多用されるわけです。
今回のこのアウトラインは微妙なヒップなので、スムーズ&クィックネスといTったかんじでしょうか?試乗が楽しみです。

こちらは全体像の画像が行方不明になりテールエリアだけの掲載です。
小波Fanボード
5’8”とという短さと50CMはあろうかという最大幅
それを補うテールエリア
冬の膝〜モモの波をかっとんで行くボードです。

こちらはaotakeさんボ^-ド
細く薄く、短い、その上5’(”という短さ
ビーチのコンペ用のボードです。
これらのボードは樹脂が安定次第、試乗できるので興味のある方は当店まで!
また試乗ボードをいっせいに集めた試乗会を来月開催いたします。


Mくんよろしくね!
家庭内、行政刷新会議を何とか乗り切って冬の陸トレ、可能にしてください(笑
オフザトップやカットバックの練習に最適なサーフスケボー
ちょっとお値段は張るけれど、SURFINGがかわりますよ〜!
おまけ
ネットサーフィンをしてたらチューブのイメトレに最適な動画を発見!
特に目線や右手の動きに注意してみると、チューブのメイク率がグンと上がると思います。
また新しいお取引先が増えました。
クレセントダウンワークス 数々の有名セレクトショップの別注を手がけるダウンブランドです。
CrescentDownWorks/Washington(ワシントン州)
1974年、アメリカ・ワシントン州シアトルで創業。次々と衣料製造工場が閉鎖されるアメリカの中でも、現在まで小規模経営ですが良質なダウンウェア、寝袋などを生産している老舗のダウンブランドになります。
少数人の職人達により作られる製品は、650フィルパワーという高い復元力数値、保温性を持ち、その技術力から当時、シアトルを本拠地としていた”エディーバウワー”のダウンを手掛けていた事はあまりにも有名な話です

僕も20代の頃愛用していたスタジャンといえばココンチ!といスクーカム
SKOOKUM/Washington(ワシントン州)
1939年に設立された「CENTRALIA KNITTING MILLS社」は、上質なニットやジャケットを手掛けてきた歴史ある老舗メーカーです。地元にある大学を中心に「SKOOKUM」ブランドでスタジアムジャンバー(スタジャン/ベースボールジャンバー)を生産し始めました。
「SKOOKUM」とは、インディアンの言葉で、「最高」「他に類を見ない」という意味で、この言葉のように質の高さを追い求める姿勢は、今もなお生き続け、長い間、変わらない本物を作り続けています。

patagoniaの直営店でもお取り扱いのあったpatagoniaが認めるバックブランド テラパックス
TERRAPAX/California(カリフォルニア州)
環境問題に積極的に取り組むメーカーとして、1993年に設立された「TERRAPAX」は地球を意味するラテン語の「TERRA」と、英語で平和の時代を意味する「PAX」を合わせたネーミングで、化学物質を一切使わない自然の素材を採用。「TERRAPAX」の中心素材は、有機栽培された(ヘンプ)の繊維を編み上げたものです。
ヘンプは、天然素材でありながら一般的なナイロンなどより強度があり、摩擦しにくいことが、独自の研究所のテストによって証明されています。ヘンプは、強度に優れているだけではなく、防水機能も持ちます。これは、水分を含むと繊維が膨張して目が詰まる事で、防水加工と同様の効果を示すからです。
各部位に採用されている革は、松ノ木の樹皮などの天然樹皮に含まれる植物性タンニンで手間をかけてなめさせた牛革で作られ、昔ながらのミシンを使い編みこまれています。
留め具の真鍮とファスナーを除くすべてが、”土に還る”パーツで構成されています。

今、話題のラッセルモカシン
RUSSELL MOCCASIN/Wisconsin(ウィスコンシン州)
1989年、アメリカはウイスコンシン州にて設立。自然の豊富な場所だからこそ生まれたラッセルモカシンは、森林伐採作業を行うキコリの為にハンドメイドでブーツを作っていました。
製品の高いクオリティを評価されハンター達の間で話題になり愛用されていき、様々な製品が作られていきました。設立から100年以上経っても熟練した頑固な職人により、今でも一足一足丁寧にハンドメイドで作られています。
足全体を包み込むように一枚皮で作られているので、履きこむほどに足にフィットして、長時間の歩行でも疲れにくいのです。


大人気で品薄ののクレイスポーティングチャッカー
ここんちが別注すると清潔感が増します。ネ!


僕が履いているノックアバウトも赤を手がけています。
2足目なので、赤いいかも?

