高知 パタゴニア patagonia banzai lifestyle  BARBUOR パタゴニアウェットスーツ バブアー グローバルオール 高知 ジギング

高知の patagonia パタゴニアの正規代理店のブログです。

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6/22 "高知 patagonia パタゴニア 正規代理店 ”バンザイライフスタイル” 腰~腹ダラダラ

2014-06-22
未分類
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patagonia正規代理店 ”banzailifestyle” バンザイライフスタイル

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住所   高知市札場 3-38

tell  088-882-4330 

営業時間 12:00~20:00



昨年末波が良かったときの自身のチューブライドです。。。


テイクオフから1度チューブをメイクして2回ほどターンした後のインサイドのチューブ波です。


このように当店はクラッシックなポイントでサーフィン本気で楽しみ


極寒・猛暑で1日中ロッドを降り続ける船上でのスロージギングなどを通して


その過程でしっかりとpatagonia製品を使い込み


高知で使いやすく末永くご愛用いただける製品をセレクトしております。


サーフィンや釣りを通してバックボーンのあるコーディネートやライスタイルにあった洋服を提案しております。


また当店で取り扱う製品は生産コストをしっかり掛けモノヅクリに拘った製品をセレクトしております。


生産コストを低く設定したOEM製品や貸し出し条件の製品のお取り扱いはございません。


<クレジットカード各社ご利用可能です>

現金&クレジットカードどちらのお支払いでも同様にポイントカード発行しております。


ポイントカードの渡し忘れなどございましたらお気軽にお声掛けくださいませ。。。。


駐車場は店舗前2~3台&東隣り駐車場103番3台ご用意がございます。

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店舗前~東隣り駐車場(103番)とも


通常より広々としており


女性のお客様でも駐車しやすいスペースとなっております。

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また店舗の向かいには広い札場西公園があります。


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ご両親はお買い物、お子様は公園で遊具遊びができます。。

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滑り台をはじめ沢山の遊具でお子様が安全に遊べる公園です。


毎日近隣のお子様達で賑っています。



F.O.B FACTORY ご紹介

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F.O.B FACTORY岡山県の南端に位置する繊維の町、児島。
私たちはこの町で、職人に学び、職人と一丸となって服を作っています。

質の良い生地、確かな縫製。そこにある丁寧さと安心感。

それぞれの技術や生地の特性、そして着用する身体そのものやその生活を考えることで必然的に生まれるデザイン。

そうして作られた私たちの服が、皆様の生活のなかにほんの少しでも良き影響を与えられたなら、それは私たちにとって非常に幸福な出来事となるのです。



TEXTILE<生地>

私たちの服づくりは、まず生地を考えるところから始まります。

現在、何百、何千種類もの生地が市場に出ていますが、私たちはただその中から選んで服を作るのではなく、生地自体についても考えデザインすることで、他メーカーには無い新しい服を作っています。

ポピュラーな素材であるデニムについても、軍物の風合いを目指し、中白という昔の染め方(糸の芯まで染まらない染め方)に挑戦。さらにはオーガニックコットンを使用するなど、F.O.B独自の生地作りに取り組んでいます。


MANUFACTURE<縫製>

携帯電話や車など、私たちの周りでは様々なものが日々進化しています。

もちろん、服作りに必要なミシン類も例外ではありません。

私たちもミシンの研究・開発を行っていますが、目指しているのは昔ながらのディティールを再現できるミシン。

縫製の職人たちとともに、自らが持ち込んだアメリカ製の古いミシンに改造を加えながら、日々開発に励んでいます。

大量生産では不可能な、F.O.B FACTORYだからこそできることが、そこにはあるのです。


CHEMICAL<加工>

F.O.Bの服に見られる、古着、洗いざらしの風合いは、様々な薬品・手法を用いた手作業での加工によるものです。

岡山地区でも最先端の加工場と手を組み、どのようにすれば想像通りの風合いになるのだろうかと手を動かしながら、完成へと向かってゆくのです。

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6/22 腰~腹






昨晩は深夜に目が覚め


TVつけたらアルゼンチンvsイラン戦やっているではありませんか???


しかも思いのほか好ゲーム


FIFAランキング43位 イラン


5位のメッシキャップ率いるアルゼンチンに物怖じしていません。。。。。


ボールの支配率は終わってみればアルゼンチン70%越えだったと思うんですが


決定的なチャンスを作っていたのは五分五分といったところ


いい試合でした。。。。。まぁイランは傭兵部隊だったようですし


これからのアジアのフッチボウの中心は産油国で潤沢な資金のあるアラブ諸国になってくる予感さえしました。。。


というわけで眠たい目を擦りながら結PとHOMEへ7時過ぎ


波はそれなりにあるものの流れが入り茶色く臭いのキツイ旧州でのサーフィンでした。


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それでもダイエットとばかりに3時間弱ほど


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東側の流れが止まらないと、、、、、、、


暫くは前線上の北東風や南西風による小波となりそうです。。。


また例の1993年にGP250クラスで優勝した原田選手が記事になっていました。


今でもイタリアでは人気者のようです。


ローリス・カピロッシ『原田哲也と我が家で夕食』

先日、カピロッシ大先生がこんなツイートを出しましてね…

《昨夜、我が家で友人テツヤ・ハラダと夕食。》

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覚えてらっしゃる読者さんも多いかと思いますが…
カピロッシ&原田両元選手と言えば、1998年アルゼンチン最終戦…
タイトル争いをしていた2人…
そして、原田元選手は2位以上になればチャンピオンと言う状態で、最終ラップではまさにその2位で走行中…
カピロッシ元選手に無理に突っ込まれ、転倒リタイヤとなってしまうんですな。
結局、タイトルはカピロッシ元選手の手に渡り…
と言うわけで、こちらがその時の映像であります。


イタリアでもね、因縁の二人なわけですよ…
カピロッシ大先生が上の写真ツィートを出した途端、イタリア大手サイト『Gpone』が《仲直りしてる》って記事にするほどですからねぇ…

ちなみにカピロッシ大先生の自宅と言えば、モナコ!
やはり、この季節だと…お客様を招いての夕食は、こちらのロッジア(屋根付きテラス)でだったんでしょうかね!
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93年は原田選手が優勝したものの


その後、HONDAとアプリリアの天下になりYAMAHAのTZ250でしたっけ????では勝負にならなかったみたいで


最終的にYZRを開発するんですがそれの出来がイマイチで


原田選手はYAMAHAをはなれアプリリアに移籍して


久しぶりにタイトル争いにからんだら上記の結末だそうで


もっとはやくにHONDAやアプリリアに移籍していたらと思います。


1993年の連帯感・高揚感、もう一度味わいたいものです。

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