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高知の patagonia パタゴニアの正規代理店のブログです。

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高知 patagonia 正規代理店 banzailifestyle パタゴニア MORE SALE開催中! 2/23 TPP交渉参加ですって

2013-02-24
未分類
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まだまだ寒い日が続く予報となっています。


少しお安くなったpatagonia製品はいかがでしょう????


是非、この機会にお求めください。

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レディースもレトロ系のフリース、若干残っております。


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子供用のデイパック&ウエストポーチ類も30%OFFです。


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店内春シャツなども出揃い春らしくなっています。


SALE商品とあわせてよろしくお願いいたします。

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来年、丈が10cmほど長くなるR2は今年の残りが買い??では??


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大好評のSALEですがまだまだ良いもの残っております。


是非この機会に少しお安くなった製品をお買い求めくださいませ。



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普段ならSALEにならないこんなものや

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あんなものまで30%OFFの価格です。

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女性用もまだまだ在庫ございます。

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またパタゴニア製品ではございませんが


ポリプロピレン製の暖かく乾きやすいアンダー¥5145⇒50OFFでございます。(女性用のみ)

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50%OFFコーナーにはスノボやスキーで使えるjktございます。






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patagonia正規代理店 ”banzailifestyle”

顧客様と共に"万歳"ナ"Lifestyle"を

送っていけるよう屋号としました。



営業時間 12:00~20:00

定休日  無し(秋冬シーズン終了まで)


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住所   高知市札場 3-38

tell  088-882-4330 


駐車場 店舗前2~3台&東隣り駐車場103番3台後用意ございます。


クレジットカード各社ご利用可能です。




2/24 TPP交渉参加ですって!





ほとんどの国民が参加を見合わせたほうが得策おともっているにもかかわらず


高い支持率に後押しされて


安倍首相、ついに決断したようです。


交渉のテーブルについたら辞退ができない。と米高官はいっていました。


日本側に有利な条件を米国が飲むとはほぼ考えられません。


24形態においてアメリカに有利な状態で2度目の開国が迫られます。


前回は国としての開国でしたが今度は経済の開国です。


実際のところ、TPPを主導しているのは日米、、、、米日の経・財界人で


国と国との交渉と思っているのはのん気に新聞とTVのニュースしか見ない人たちでしょう。。


経済界の人たちが更なる富を築くために


集まって業界団体となり献金し政治家や官僚に働きかけているのです。。。


もちろん富める人たちが自分達を犠牲にする法律や枠組みをよしとするわけはありません。


今後、更に不景気が進みそうです。


そんな中、特に高知は経済も弱く、立地条件から大手の進出も見込めない。


これではTPPが締結されたあとのメリットはほぼなくデメリットのみを享受しなくてはなりませんね。


サーフィン業界や登山業界とういうか趣味を専門にする業界団体すべてが疲弊してくると思います。


もちろん洋服も趣味ですもんね。


そうなる前にまず参院選にはいきましょう。。


自分の意見を投じましょう。ということと


これからは業界を守っていく自助努力が必要です。


昔のように波に自分の時間を合わせているとサーフィンが出来なくなってくると思います。


10年ぐらい前は平日でも波のある日は有休でなく仕事を休んだサーファーや夏は仕事を少しお休みするサーファーが沢山HOMEにはいました。


HOME通いだして15年ほどになりますが


平日メンバーが一人、また一人と減っていきましたね。


昔みたいに「合い間に海いっちょたろー」で許してもらえるほど甘い時代でなくなったのも事実です。


もちろん若い世代がサーフィンを始めなくなったというのが一番の原因ですが、、、、


若いときはボーナスで損失補てんして遊ばないとお給料だけでは手が回らないのですが


そのボーナスが減ってしまっている現状


これから若い世代が大挙してサーフィンを始めるなんてブームでもない限りありえませんね。


だからどうしろ?と。。ですよね。。


だからまず搾取されないように常日頃から考えて仕事・勉強をしましょう。ということしかいえません。


年が行っても勉強はできます。最近では通信教育で国家資格を手に入れることが出来ます。


サーフィンしても生活の安定はないので、サーフィンしたければ今まで以上の努力と結果やもって生まれた運がこれまで以上に必要になってきます。


こうやって人や立場によっては憎まれ口になる言葉を私的ではあるもののBlogに書くのも自助努力だと僕は思っています。


下記に愛知放送で放送されたTPPについての番組を貼っておきます。と転載可の文章も時間があるなら目を通していただければと思います。


真実は闇の中・・・政府は必ずウソをつく? 投稿者 dm_510d1d1dcd136

2013年放送。愛知のTV番組。堤・未・果 出演. 
9.11から〜イラク戦争で広告会社が演出、〜TPPの事実、3.11での事まで。
(動画)(消されたら)(後を)(継いで)(ください)





 <言葉を紡ぐことを商売にしているので、私は用語には比較的厳格である。だからTPPという言葉に関しては、最初から怪しいと思っていた。


TPPに懐疑的な人々はまずここから入ればいいと思うのだが、この協定の正式名称を英語で言える人も実は少ない。
 

正式には『Trans-Pacific Strategic Economic Partnership Agreement』である。これを霞が関はどう訳してきたか。言うまでもなく『環太平洋戦略的経済連携協定』だ。
 英語が少しでもわかる人なら「あれ?」と思いませんか。


Teans を英和辞典で引くとこう出る。<「越えて」「横切って」「貫いて」「通って」「...の向こう側の」>。これのどこをどう読めば「環太平洋」になるのだろうか。もし「環太平洋」ならばPan-Pacific にならなくてはおかしいでしょう。現にさまざまな団体や条約の名称はそうなっている。
 言葉は真実を語る。つまり「太平洋のあっちとこっち」の条約なのである。もっとあからさまに言うならば「アメリカと日本の決まり事」なのだ。これは御存知のように、全体で扱う金額などのほとんどを日米が占めていることでもよくわかる。「アメリカに言われて従わざるを得ない命令」であることを誤魔化すために「環太平洋」などというデタラメな翻訳を役人はしたのだと私は思う。このことを霞が関の連中に指摘すると、みんな黙ってしまう。ホントだからだろう。






 日本人は「みんな仲良く」に弱い。大東亜戦争の戦勝国の仲良しクラブに過ぎない国連に過大な期待をするのでもわかるように。「シンガポールも、ブルネイも入っていますよ。ここで経済大国の日本が欠けるというのは国際協調を国是としているプライドにもとりませんか」と言われると、日本人はついグラリと来る。日本の役人は外交で他国をやりこめられないくせに、自国民を騙す技術は天下一品なのだ。その結果が積み上がっている国家の債務であることは言うまでもない。
 私はまずこの「すべてが嘘つきから始まっている」という認識を持つことが大切だと思う。あらゆる業界で横断的にだ。
 この国は長年の利権談合共産主義によって、業界団体がタコツボ的にオノレの利権を守ることに慣れてきた。だから今回の国際的な詐欺にしてもすぐにそれぞれの事情を持ちだして来る。たしかにいずれも根拠のあることだが、こうなると互いの足を引っ張り合うのもまた、私たちの宿痾だと自覚しよう。
 農業は特に国内の批判にさらされてきた。さまざまな問題はある。しかし、だからといって「外に放り出して鍛えてもらえ」というのは乱暴すぎる話だ。いま問題になっている体罰ではないが「根性を叩き直す」だけではなく、殺されてしまう可能性もあるのではないか。だが、他の業界の中には農業を目の敵にして、こういうことをしきりに主張する向きも目立つ。「自分はそう見られているんだ」という自覚と謙虚さはまさに「戦略的に」農業界は持った方がいい。
 それには被害者面をやめることだ。もっと雄々しく立ち回ることだ。これが日本の農業界にもっとも欠けていた。さきほど体罰について書いたが、いまもうひとつの大きな問題として「いじめ」がある。さまざまな業界にとって農業って「いじめたくなる存在」だという自覚はありますか?数をたのみ、先生という名の政治家に可愛がられ、過保護な扱いをされているのに、外でケンカするとすぐに負けて泣いて帰ってくる。こんな子どもがいたら、よくないことではあるが、いじめたくなる奴も出て来ると思いませんか?
 日本酒の本をたくさん書いている私は、長く酒蔵の方向から農業を見てきた。有名な産地の山田錦の蔵への割り当てが、いかに利権と談合にまみれているかも知ってきた。今や立場は逆転し、山田錦を蔵に「買ってもらう」時代になったのは慶賀の至りだ。
 日本酒業界はこの農業界からの逆な「いじめ」に耐えてきた。自らを鍛え、昨年度はついに日本酒の出荷量は底を打ち、反転攻勢に立っている。「クール」な日本酒は今やわが国が誇る輸出産業だ。誰も守ってくれてはいない中、自助努力で復活したのだ。これはひとつの学ぶべきモデルではないだろうか。
 農業だけではなく特に医療や保険など明らかにマイナスとなる部門は多い。極端な話、モノを書いて飯を食っている私の業界でも「日本語が参入の邪魔になる」として全部英語で発信しろと言われるかも知れないのだ。マンガみたいな話だが、あながち冗談だけではない。それほど「丸飲み」の約束というものは怖い。そんな「詐欺師」を相手にして、いま農業にもっとも必要なのは「ファイティングポーズ」なのだ。国民の同情を引いたり、脅したりすることではない。「こんなかわいそうな農業」ではなく「こんな立派な農業」を危機にさらすわけにはいかない、そう国民に思わせて欲しい。>

以上、転載でした。


ちなみに高知の人はあまり会社との交渉をしないですが


交渉ではないですお給料を少しでもアップさせてたり維持する社内テクなど


「正社員でも一生年収300万円がフツー」といわれる時代に、今の会社で給料を増やすためにはどうすればいいのか。運よく、毎年昇給していく「古きよき日本企業」に勤めているなら、日々の仕事ぶりを上司に認めてもらい、より高い「定期昇給」を得るのが最初にすべきこと。ただし、この先必ずやってくる「ブラック型」化にそなえて、準備しておくことも重要になる。約120社の人事ルールをつくってきたコンサルタント、平康慶浩氏に聞いた。

■近い将来の「ブラック型」化にそなえ、今から「評価」を貯めよ!

―製造業が典型ですが、年功序列が根強い“ザ・日本企業”は、だいたい同期社員はずっと横並びで、若いうちは出世も難しいですよね。そんな会社に勤める20代、30代でも、すぐに給与を増やせる方法なんてあるんですか?

平康 まずは、きわめて正攻法の方法をとりましょう。というのも、そうした年功型企業では「定期昇給」制が採用されていまして、1年、あるいは半期、四半期ごとの人事評価を反映して、個々の社員の昇給額も決まるんです。だから、ここでより高い金額アップを得るのが現実的な目標となります。

以下の3つのルールをまず実行してください。上司や職場の人たちとのコミュニケーションを深め、自分の仕事ぶりが上司から「見えやすくする」ためです。例えば出社時や退社時に周囲に挨拶する。ミスをしたらすぐに上司の前まで行って報告し、叱責は進んで受ける。そうした地道な行動の積み重ねによって、上司は「あいつはよく育ってきているな」という印象を持ちます。

―でも「印象」ですよね。

平康 もし部下が社外で話題となるような成果を挙げたら、面白く思わない上司がほとんどです。ここは皆さんも誤解しがちで、「社外=転職市場」で高い評価を得る方法と、「社内」で高い評価を得る方法は別モノで、後者は地味な作業なんです。ただ、そうした古きよき日本企業の多くは新卒一括採用だから、若手をイチから育てる風土も残っている。だから、まずはあせらず上司への印象を良くすることをオススメします。必ず評価につながっていきますから。

―悠長な感じもしますが……。

平康 いえいえ、上司を観察して評価ポイントを理解し、そこに合わせて働くスキルというのは、この後で説明する「ブラック型」企業や「業績悪化型」企業を含め、あらゆる職場で「デキる人」になるための基本中の基本。転職後にも絶対、必要な能力ですよ。

―話は戻りますが、年功序列は今後、減っていくんですよね。

平康 近年業績を伸ばしている、皆さんもよくご存じの小売や飲食サービスの企業の多くは、すでに定期昇給がありません。製造業ですら、中堅・中小メーカーを中心に定期昇給は崩れ始めています。

念のために言っておくと、古きよき年功序列型企業でも、課長が出てくる年齢(だいたい40歳代前半)以降は、同期の間でも格差が生まれていました。ただ、これまで多くの上場企業には「職能資格等級制度」という人事制度があったので、給与面では、さほど格差が意識されてこなかったんです。資格等級制度とは団塊世代のためにつくられた制度で、同期が50人もいるけど社内に管理職ポストは個しか用意できない。そこで管理職になれなかった社員も、給与だけは一緒にアップさせる仕組みです。今でも上場企業の多くはこの制度が残っています。

―ああ、課長待遇とか部長待遇とか役員待遇とかって話ですね。

平康 そうです。しかしこの制度も、グローバル企業同様の「職務等級制度(役割等級制度)」に移行していきます。つまり、多くのサービス業と同様、役職が上がらないと給与も上がらなくなる。

今後は、給料の天井(上限)も今より低く設定されるようになる。その上限を「レンジレート」で定められています。もともとは、定年まで給与がずっと上がり続けるのを抑えるために、成果主義に合わせて導入された仕組みですが、その対象となるのは平均42歳くらい。課長になる年齢ですね。つまり「42歳までは定期昇給させるけど、課長以上になれない限り、給与はもう増えませんよ」ということ。そして、このレンジレートの対象となる年齢が、今後は30代へ下がっていくはずです。「係長になれなかったら、給与は増えません」「主任になれないと、そこまでです」といった感じですね。

―定年まで給与が伸び続ける、というのは、昔話なんですね。

平康 さらに今後は、終身雇用は守られても、要職にない50代以上は“旬を過ぎた人材”として、若いときより給与を減らされていくことも起きるでしょう。

―もし今、年功序列の会社に勤めていても、今のうちから「出世」を意識しておかないと将来ヤバイってことですね……。

■ノルマ達成だけじゃダメ! 今から「上司の評価」を得手おくための3大ルール

(1)ひとりで仕事しない

よくも悪くも上司は、独断で部下の昇給評価を下すのではなく、どうしても職場全体の総意や雰囲気をくみとってしまう。だから職場の人たちにも、「自分が何をしているか」が自然に伝わるようにしておくべき。それがプラス評価につながる

(2)“報連相”はメールだけにしない

仕事ぶりのアピール対象である上司が、たとえ苦手なタイプでも、コミュニケーションは密にしよう。話すのがイヤでも、メールでなく面と向かって“報連相”!(=報告・連絡・相談)。昭和風のアプローチこそキミの印象をアップさせる

(3)品質はもちろん、スピードも重視

若手のうちは、作業を完了させる前の段階で、指示した人に確認する習慣をつけよう。スピードを重視しながら、品質を高めるためのやりとりをすることで、自然とコミュニケーションも深まり、キミの仕事ぶりの「見える化」も進んでいく

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