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カテゴリー: べネファクター

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K-WAY & POINTER 入荷です。

2010-02-04
べネファクター
今日はNo Surf!です。

吹き続いた西風のためにSizeはナイだろうと、、、、、

しかし昨日は予想に反して波があり、充実した定休日でした。

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セットで胸UP

ここんところで一番シェイプされたシッカリした波。

東北沖の低気圧からのうねりが、おりからの季節風に負けずに届いているのだから当たり前といえば当たり前。。

なのでSetはシッカリしすぎて、西の州から河口前まで一直線、、、、

ダンパーが多かったです。

しかし小ぶりな波でも良い波は多く、気持ちよく乗っていける波。。

今日、出勤して宮崎のお店の波情報blogをみるとやはりSet頭!とあり、メッチャいい波です。

WAVE INFOから2/3です。

QUESTさん

HOMEちゃう~?ぐらいの良い波の画像。

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ちょっとピンボケしてますが、10時前で沖で十分割れていました。

その後3時前後の引きまで少人数でSurf!

皆、ないと思っているのか人は4~5人程度。

Oくん、グラビティーを下ろしてくれたSくん、Dくんとほぼ貸切状態。

波はあまりまくり。。

岸からみると、風にあおられてTOPが起き上がって来ないので波が小さく見えますが胸程度のシッカリした波でした。

それでも波自体シッカリしているので十分走らせなくても走る波。

いい波です。

なので結局、上がるタイミングがなかったので10時過ぎから3時半まで乗りっぱなし

上がると予想以上にクタクタでした。

また西風の中、コレだけのうねりを提供してくれた発達した低気圧、、、今後も緯度が低目を東進する予報。

そのためどの波情報サイトも、西風が止むタイミングの日曜日からのSizeアップをしとしていると思います。

なので日曜日は小波トレーニング程度の波をチョイ期待ですね。

また東京のメーカーさん

べネファクターさんよりK-WEYのナイロンフーディーとポインターのカバーオールが入荷してきました。

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ディーゼルのアクションスポーツライン55DSLやAPC(アペーセー)などの別注をかけているブランド

K-WEY(カーウェイ)、国内有名セレクトショップはもちろんのこと、この春一重のナイロン物が当たりそうなので地方の地域一番店のみならず展開しているお店も多いと思います。

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もともとフランスのブランドなので、機能優先のUSAアウトドアブランドよりシャレが効いています。

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裏地にメッシュを張っており、十分しっかりした作りとなっています。

それでいて、¥13340はお買い得です。

オレンジとブラックの2色展開となっています。

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こちらはポインター

かなり出回っているワークブランドですが、ここんちのポインターはしっかりと別注をかけ日本人にあうSizeでしかも旬!な感じに仕上げています。

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ストーンウォッシュのダック素材と、未洗いのヒッコリー素材の2色展開です。。

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見慣れたポインターのタグもしっかり別注をかけることにより、旬!な匂いをかもし出しています。

こちらも¥10290とお買い得価格となっています。

また今回は波のフェースを意識してのサーフスケート、、、、です。

Surfingは横へ進むスポーツと思いがちですが、実際はナナメ岸方向に進むスポーツです。

なので、今回はボトムターンをして一度波のトップまで上がり、そこからまたラインを下ろし、またボートムターンしながら岸に向かうことを意識してみました。

なので道路もナナメに使っています。



もうちょっと足が曲がっていると思ったのに、全然曲がってないですねぇ~!次回への課題です。

またすこしタルイ波を意識したのでラインを下ろすときにトリミング(板をあおっています)を入れていますが、良い波ならトリミングナシに

ボトムターン⇒トップターンを繰り返したいもの

サーフスケートの場合の良い波⇒ある程度の適した傾斜がある。だと思うので平地でするトレーニングはビーチの柔らかい波ということではないでしょうか??

トリミングなしのボトムターン⇒トップターンを繰り返し、これが俗に言う

現代版パワーサーフィン、ノートリミングサーフィンです。

今育っている若いサーファーは極力アップスやトリミングはしてはダメ!とおもってサーフしているので若手のサーファーの中に年配顔負けのレールサーフィンをするサーファーが育ってきているようです。

前回のワールドジュニアで4位になった、新井洋人くんなんかが良い例ではないでしょうか?

小さな頃からボトムターン職人小さな巨人洋人くんなどどと、キラーサーフの写真館でも取り上げられていました。

当時10歳ぐらいでしたが、それはそれは深くボトムをエグッていました。

なので、サーフスケートでもまっすぐ進むことを意識せずにナナメ岸方向にフェイスを使うことイメージしてはどうでしょう??

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